
こんにちは MOONEYES STAFF の Mitchi です。今回は世田谷で開催、アジアでは初となる「Tokyo Letterheads 2019」に参加させていただきました。

主催者の"Letterboy" Peterさん、Izawaさん

このイベントは世界中から集まったサインペインターが互いの技術を見せ合い、共に学び合おうという交流イベントです。誰でも参加でき、4月11日~14日の4日間行われました。エントリーは135名(5大陸・19カ国)半数以上が海外からとの事でした。
僕達は物販という形で後半2日間参加させていただきました。

ブースは他にペインターのMike MeyerさんとツアーをされているSamさんがGoodsの販売をされておりました。LondonでBetter Lettersというお店をされているそうです。

初めての参加で戸惑う僕たちに声をかけてくださりサポートして下さいました。Mike Meyerさん、Samさんありがとうございました。

FinlandからはMOONEYES DealerでもあるJussiさんがお越しくださいました。彼は4日間、日本の某TV番組の密着取材をうけておりました。

中学校の空き教室を利用し、ペインターのレベルに合わせたワークショップも展開されています。各教室にはイーゼルが用意してあり並んで描く様なスタイルでした。

サインペインティング各分野のスペシャリストが講師をされておりました。初心者の方、ステップアップしたい方には最高の空間だと思います。日本でこの分野の勉強会は殆ど存在していないので、大変貴重な経験だと思います。

トンボ鉛筆のMaiさん。
MOONEYESブースでPinstripe Brushをご購入下さり、練習中です。ありがとう御座いました。

皆さん空いた時間があると直ぐに作品作りに没頭されておりました。僕もウズウズしてきまして... 落書きを開始しました。 誰が何を描いていても何の違和感もないこの空間が楽しくて仕方ありませんでした。

2日目には我らのWildman Ishiiもプライベートで来場。参加されている方も喜んで下さいました。

Peterさん、Toshiさんに各教室をご案内していただきました。

この部屋はフリースペースでレベルの高いペインターが自由に好きなものを描く場所です。描かれている方々はインスタグラムでフォロワー「何万人」クラスの人気ペインターです。Wildman石井も「通りでみんな異常に上手いと思った。」と絶賛しておりました。

クラフト紙にガシガシ描いて、練習しては捨てて...を繰り返し、完成した作品はマスキングテープで壁に貼られていきます。まるでアート展の様な空間がそこにはありました。

イベント最終日、この4日間で皆さんが描いてきた力作はこの日のオークションにて競売にかけられます。凄く盛り上がっておりました。
作品の売り上げは、ストリートチルドレンに寄付されるという素敵なものでした。
2日間という短い期間ではありますが関係者の方々、参加された皆様に大変お世話になりました。ありがとうございました。

主催者の"Letterboy" Peterさん、Izawaさん

このイベントは世界中から集まったサインペインターが互いの技術を見せ合い、共に学び合おうという交流イベントです。誰でも参加でき、4月11日~14日の4日間行われました。エントリーは135名(5大陸・19カ国)半数以上が海外からとの事でした。
僕達は物販という形で後半2日間参加させていただきました。

ブースは他にペインターのMike MeyerさんとツアーをされているSamさんがGoodsの販売をされておりました。LondonでBetter Lettersというお店をされているそうです。

初めての参加で戸惑う僕たちに声をかけてくださりサポートして下さいました。Mike Meyerさん、Samさんありがとうございました。

FinlandからはMOONEYES DealerでもあるJussiさんがお越しくださいました。彼は4日間、日本の某TV番組の密着取材をうけておりました。

中学校の空き教室を利用し、ペインターのレベルに合わせたワークショップも展開されています。各教室にはイーゼルが用意してあり並んで描く様なスタイルでした。

サインペインティング各分野のスペシャリストが講師をされておりました。初心者の方、ステップアップしたい方には最高の空間だと思います。日本でこの分野の勉強会は殆ど存在していないので、大変貴重な経験だと思います。

トンボ鉛筆のMaiさん。
MOONEYESブースでPinstripe Brushをご購入下さり、練習中です。ありがとう御座いました。

皆さん空いた時間があると直ぐに作品作りに没頭されておりました。僕もウズウズしてきまして... 落書きを開始しました。 誰が何を描いていても何の違和感もないこの空間が楽しくて仕方ありませんでした。

2日目には我らのWildman Ishiiもプライベートで来場。参加されている方も喜んで下さいました。

Peterさん、Toshiさんに各教室をご案内していただきました。

この部屋はフリースペースでレベルの高いペインターが自由に好きなものを描く場所です。描かれている方々はインスタグラムでフォロワー「何万人」クラスの人気ペインターです。Wildman石井も「通りでみんな異常に上手いと思った。」と絶賛しておりました。

クラフト紙にガシガシ描いて、練習しては捨てて...を繰り返し、完成した作品はマスキングテープで壁に貼られていきます。まるでアート展の様な空間がそこにはありました。

イベント最終日、この4日間で皆さんが描いてきた力作はこの日のオークションにて競売にかけられます。凄く盛り上がっておりました。
作品の売り上げは、ストリートチルドレンに寄付されるという素敵なものでした。
2日間という短い期間ではありますが関係者の方々、参加された皆様に大変お世話になりました。ありがとうございました。









